ワクワクを探す

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ワクワクを探す

徳倉です。

子どもみたいですが、仕事の話でも遊びの計画でも「ワクワク」する感覚を大事にしています。

ワクワクするからといって、決して楽な仕事になるということではありません。

ハードだからこそワクワクすることも沢山あるのです。

 

最近の私の特徴としては、「何をやるか」だけではワクワク度は高くありません。

「誰と」何をやるかによって、この感情の大きさが違ってくるのがよくわかるようになりました。

 

声をかけていただける、また声をかけたときに応じていただける、そんな自分でありたいなと思っています。

今日はこの辺で。