高松プラットフォーム・ラボにて第3回公開座談会でした。

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徳倉です。

先日、9月11日は弊社が運営するコワーキング&テレワーク施設「高松プラットフォーム・ラボ(TPL)」の公開座談会を実施しました(イベント詳細はこちら)。

 

以下は、イベント終了後にTPLのFacebookページに投稿した報告です。

ということで今回も大盛況でして、とてもうれしい思いです。

 

これまで3回実施してどの回も満員御礼だったのですが、なぜこうなったのかを私なりに考察すると

「自分が聞きたいかどうか」
「自分が楽しめているか」
「自分が行きたくなる場所であるか」

と、サービス提供者でありながら私自身が参加者の目線に立って見たときに、自分が満足しうる内容かどうかがポイントだったように思います。

 

▼第一回のレポートはこちら

高松プラットフォーム・ラボ公開イベント「高松の若手起業家座談会」

 

TPLは通常、会員の方しか入れない施設です。

実は見学をするにしても敷居が高く感じる方もおられるので、誰でも無料で参加できる講座があれば来てもらいやすくなるかなと考えました。

さらに高松には、同じような座談会ゲストであっても、20代~40代の経営者の話を気軽に聞ける場がありません。フランクなスタイルで語れる場を提供できるのは、TPLの事業ともリンクするなと思い企画し続けています。

 

すでに過去3回で計8名のゲストに来ていただきましたが、ゲストの方も喜んでいただける場になってきていると自負しています。

引き続き様々な企画をコーディネートしつつ、座談会トークも磨きをかけていきたいと思います。

今日はこの辺で。