熱量高い人は、声がデカい(人が多いような気がする)

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大美です。

3連休明けにどうでもいい話題ですみません。

 

先週は2回ほど、熱量高めの人が集まる場所に行ってきました。

1回目は高松で「オープンイノベーション地域交流会」というイベントに。

一言で言えば「異業種交流会」なのですが、民間企業の経営者から、公務員、企業人、学生まで約80人が集まりました。

熱量高い人は、声がデカい(人が多いような気がする)

 

もう1回は、東京オリンピックボランティアのオリエンテーションです。

割と広めの会場でしたが、1回のオリエンテーションに200人ほどが参加します。

熱量高い人は、声がデカい(人が多いような気がする)

 

まぁとにかく、どちらの集団も声がデカい!笑

デカいというよりも、通ると言った方が良いのかも。いや、やっぱり「デカい」が適当ですね。

 

どちらの会場もある程度の混雑は予想していたのですが、ものすごい音量。笑

近くで話してても、結構なレベルで声を張らないと聞こえないのです。

 

確かに聞こえ辛くて不便な部分もあるのですが、その分いつもより相手の話にしっかりと耳を傾けようという気持ちになりました。

話を聞いていると、どちらの集団も「主体的に何かしたい、動きたい」と思っている個人が多く参加しているな、という印象でした。

 

別にみんながみんなリーダーになりたいわけではないし、前に立つのが苦手な人もいっぱいいます。

でも、「私は何ができるかな?」と考え、行動しようとしてる人がこれほどいるんだ!と思うと、なんだか元気になります。

 

ちなみに、この話を中3の息子にしたところ、「お母さんの周りって、割と声大きい人多いよね。前から思ってたよ」と笑ってました。

まぁキミも、そんな大人たちに囲まれて、じわじわと声が大きくなっていくんだと母は思っているし、そう願っているよ。

 

熱量高め、バンザイ!